リオオリンピック2016でカヌー銅メダリストに輝いた羽根田卓也選手に行った独占インタビューが話題になっていますね。聞けばスロバキアでの生活は半ニート生活を送っていたとのこと!(笑)

羽根田卓也
そんな生活ができていた理由はスロバキア生活での10年間、父親・羽根田邦彦さんの仕送りがあったからなんだとか。

10年間も息子に仕送りを送り続けた父親の職業とは一体何なのでしょうか?


またイケメンと人気急上昇中の羽根田卓也さんの画像についてもまとめていきますよ!

スポンサーリンク

カヌー羽根田卓也は半ニート生活を送っていた?

羽根田卓也
カヌーの羽根田卓也選手が独占インタビューで10年間に渡るスロバキア生活の過酷さを語ったことで注目を集めていますね。

しかし、その内容を確認してみると・・・。


・年間400万円くらいは父親から仕送りをもらっていた

・練習は1日3時間

・日曜は休み

・練習以外は自炊して寝ている



え?マジで??(笑)

っと思いましたね(;^ω^)


父親から年間400万円の仕送りを10年間もらっていたってことは、約4,000万円を高校卒業後からもらっていたということになりますよね?

しかも練習時間は1日3時間も・・・カヌーの知識はあまりないのですが、少ない気がしませんか?

「練習以外は自炊して寝ている」というのも、これだけ時間があるならちょっとは働けよ!!っと言いたくなってしまいます。


私だけがこんなことを思っているわけではなく2chでも・・・。

「それは過酷な(皮肉をこめて)」

「もう社会復帰は無理だなwww」

「プロニート」

「練習時間3時間で銅なら、もっと練習すれば金いけるんじゃね?」



などなど様々な意見や感想が書かれてありました。


もちろん、羽根田選手曰くこれらには全て意味があって「働かないのも現地の賃金が安すぎて割にあわない」、「練習の質を上げるために練習以外は他のことはしない」とのこと。


それでも日々生活のために身を削って頑張っているサラリーマンに響かない言葉でしょうね(´・ω・`)


しかし、羽根田選手にこれだけの支援ができた父親の職業って一体何なのでしょうか?

相当のお金持ちじゃないとできないことのように感じますよね。

スポンサーリンク

カヌー羽根田卓也の父親の職業は?

羽根田卓也
羽根田卓也選手のスロバキア生活を支えた父・羽根田邦彦さんについてです。

父・羽根田邦彦さん愛知県カヌー協会の理事長も務める元カヌー選手です。

羽根田邦彦

確かに父親が昔やっていたくらいの理由がないとカヌーのようなマイナースポーツをやり始めるきっかけってないですよね!

だから卓也選手の兄・翔太郎さんもカヌー選手らしく、父・邦彦さんのカヌーへの愛情がよく分かります。


そんな父・邦彦さんは愛知県豊田市で羽根田卓也設計事務所を経営しており、豊中ロータリークラブにも所属していることから、結構な年収だったことが想定されます。

具体的な年収額は分かりませんが、10年間400万円の仕送りを送れる時点でお金持ちなことは明らかでしょうね!


当然、それだけのお金を出すのは用意ではないでしょう。カヌーへの愛情や息子への期待がないとできることではありません。

リオオリンピックで銅メダルに輝いた時も、卓也選手はまず「感謝は当然。でも父に見せる結果がだせて一安心している。」とのこと。


この銅メダルをきっかけに企業からスポンサーもたくさんつくと思いますし、ようやく親離れですね(*^^*)

受けた恩をしっかり返していかないとならないですし、本当の選手人生はこれからといえるかもしれません。

カヌー羽根田卓也のイケメン画像まとめ!


それでは最後にイケメンと話題のカヌー羽根田卓也選手の画像についてまとめてお別れとしましょう。

%e7%be%bd%e6%a0%b9%e7%94%b0%e5%8d%93%e4%b9%9f%e3%82%a4%e3%82%b1%e3%83%a1%e3%83%b3%e7%94%bb%e5%83%8f3
%e7%be%bd%e6%a0%b9%e7%94%b0%e5%8d%93%e4%b9%9f%e3%82%a4%e3%82%b1%e3%83%a1%e3%83%b3%e7%94%bb%e5%83%8f2
%e7%be%bd%e6%a0%b9%e7%94%b0%e5%8d%93%e4%b9%9f%e3%82%a4%e3%82%b1%e3%83%a1%e3%83%b3%e7%94%bb%e5%83%8f
色黒で爽やかなイケメンですよね!

これはこれから人気出そうだな~(*^^*)

どんどんメディアへの露出が増えそうな羽根田卓也選手でした!

あとがき


今回は羽根田卓也さんについてまとめてみました。

独占インタビューでのスロバキア生活はかなり衝撃的でしたが、これもオリンピックで成功をおさめるためには必要だったことですね。

本当に自立したスポーツ選手としてはこれからだと思うので、頑張っていただきたいです!

それでは今回はこれにて!!